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カテゴリ妄想 1/1

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フェチを考える。

自分のフェチズムをほぼ完璧に人に伝えられる人ってどれくらい居るのだろうか。理屈を越えて好きだからフェチなのか。誰でもちょっとしたフェチは持っていると思うけど。いざ言葉にしようとすると難しいわね。今日はフェチを考えながらストレッチしていたけれど、奥深過ぎてストレッチ途中で考え込んで。鏡の前でこんなポーズだとどんなフェチ心を擽るのか研究したり(上手く撮れなったの。残念っ)ネットで画像漁ったり。女性の曲...

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吊りにも夢が詰まっている

そう思わない?吊りはなかなかやる機会がないのが残念。丈夫な軽く縄を引っ掛けられる所があれば後手や手や足だけを吊ったりもするけど、やっぱり全身を縄に預けて吊されるのは違うわよね。お前が身じろぐ度に軋む縄の音が好き。――今はM字で吊っての妄想が楽しい。無防備なアナルを責めて、お浣腸してあげたいわね。……どんな恥ずかしい事になるか分かるでしょ。素直に前を責めても楽しいけれど、キャンドルを乗せて人間シャンデリ...

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廃墟で

この画像を見ているだけで、妄想が広がるわね。階段に縛って固定させても面白そう。血だまりのように蝋を垂らしたり、吊られたままで鞭打ったり、アナルを犯してやろうかしら。それとも体に的を書いてダーツ遊び?最後にはざらざらのコンクリの上で弄ばれ疲れたお前に、上から大量の聖水をブッ掛けてやるの!お前はどんな妄想をした?面白そうなら、それでも遊んであげようか。...

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奴隷執事・朝のお仕事

「お嬢様、お目覚めの時間で御座います」天蓋から垂れる紗織りのカーテンの向こうから、たどたどしく男が声が掛かる。立ち上ってくる紅茶の香りに促され、気怠く起き上がった私の肩から髪が流れた。カーテンを払うと、床に跪いた男が銀盆に紅茶を差し出し頭を垂れている。ティーカップに軽く口を付け、残りは小さな下着しか纏っていない男の股へと捨てた。男は熱い紅茶をぺニスに受け、悲鳴を上げて転げた。「熱過ぎるわ。まだ紅茶...

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